大根の壺 - ベランダと庭で大根菜園





寒さは寒気が上空に来ているかどうかで決まる。氷河期を生き延びる!

寒さは寒気が上空に来ているかどうかで決まる。氷河期を生き延びる!




寒さがキツくなってリスクが上がっている?


寒さ、特に底冷えするような寒さ。季節外れの寒さというものは、体に、生命に危機を与えるリスクがあります。

もちろん、風雨雪災害などで直接的に被害を受ける場合もありますが、急に冷え込む時って、病院へ体調不良を訴える人と怪我などの自然災害の被害を診てもらいに来る 人とではどっちが多いか?

むしろ、寒さによる体調不良による人数のほうが桁違いに100倍以上多いでしょう。

真夏だと、おおっぴらに騒ぎ立てられるようで、ニュースなどで熱中症で1万人搬送、などとやっています。

おかしいですよね。寒さで体調不良と言っても、成人病だよと言って片付けられるものが多く、切り分けが難しいです。

たとえ、血管の疾患でも、上空に寒気が来ている時、なんだか、気温はそこそこあるのに、太陽も出ているというのに、寒くてゾクゾクしてしかたない! という日の方が圧倒的にリスクが高いはずです。気温だけで判断するのはできないので、何か指数があれば、統計もとれるのですが、

残念ながら、この遅れた気象調査では気温しかありません。気温じゃないんだ!

だいたい、高所へ行くと、風が吹くと、体感温度が何度下がる!なんてことまで分かっていながら、未だに、風の影響を天気予報の寒さ注意に加えない、気温ばかりしかいわない。

まったく何の意味もなさない、1つしかデータがない。風が吹くなら何度の風が吹くのか?それを明記して欲しい!!!!!!!

そういうことですね。

熱中症や真夏日はマーケティングやブームや、地球温暖化に沿っているのでさかんに盛り上がっていますが、全く、寒い方は方針が違うと盛り上がらない。

それは景気がよくなるほうがいいですよ。だけど、無理がありすぎですって。

そんな大事な情報が関係者外へ公表されない、したらいけない、なんてなって、もう最高機密確定でしょう。

これでどうするんでしょうね?世界中のFarmerが温暖化対応の種を買って、実際は寒冷化する気候だったために不作。種子の使用料が払えない!

これで不幸が続いたりしたら。しかし、実際に、気候は関係ありませんが、ライセンス使用料が払えないために、究極の選択をとってしまう人が多数いる 国もあるんです。これは本当の話で国内のメディアでは、勝手に入ってくる情報媒体からは聞こえてこないニュースです。

しかし、ネットで見ればすぐにでてきます。こんなんじゃ、いかに危険な状況にあるかって生産者の人は考えるかもしれません。

だから、今、昔、話題になっていたのですが、、

無理なものは無理、従うのみ、それもある、、権限はすでに決まっているわけで、今は、その実は権限はもう完全にここにあったのか!と国民が知るようになったと いうことで、それがバレ始めると焦って進めて決めてしまう。そういうもんです。

物事は裏がバレると、作戦を実現しづらくなるから、実態はわからないように活動することが多いようです。



ただ、とにかく、


寒くなると、ダイコンは美味しくなる!!!


これは普遍の事実です。

たとえ、売り物にならないものでも、凍りそうになってボロボロに見えるダイコンも、ダイコンが凍らないように糖度を高めて守るために美味しくなって仕方がありません。

不況、氷河期、、、、さもしいことばかりですが、ダイコンにとっては関係ありません。

関係ない。日本には日本で長年育ててきた、気候にあったダイコンの品種がたくさんあります。

それを固定種の採取を禁止などというとんでも無い話まで噂では広がっていたりします。

これを禁止して完全に支配下に置くつもりなのでしょうか?こういうときは、みんなで訴えるでしょう。さすがに訴えるでしょう。

でも、日本はこういう時に訴えるという文化はあまりなく、生産地にあたるような場所はとくに、それ以前に支持する政治団体が変わり、そういう都合の悪いことは 阻止していく流れに有ります。なにげに、全国で議員の数は平等に割り当てられているようです。

これはつまり、各生産地でこんな規制嫌だと思えば、変わりうるということでもあります。

ですから、そんなひどいことにはならないのではないでしょうか?

ひどい状況になっているのは、まだ、政治の整備ができていない国が多かったり、、しかし、先進国でもかなりの生産者が被害を受けているそうです。

でも、先進国ですから、生産者もハイテクで逆に訴えてきたハイテク企業を訴え返してチャラにしたそうな。

まあ、法の運営は国内で行うわけで、今までと何ら変わりありません。そんな急にとんでもなくおかしなことにはできないでしょう。



それはそうと、

自分の身もダイコンのように寒さから守らないといけません。


あきらかに、冬への日数が経っているのに、数週間前のほうが寒かったという日があります。

そして、また、極寒の寒気団が控えていたりもします。

また、あの寒さが来るのか?いや、来なかったりします。おそらく。

たとえば、冬のはじめに、2ヶ月先の寒さがやってきたという週がありました。この週はまさに地獄。

すでに、一年の一番寒い時期を下回る気温の日が出ています。今年一番の寒さっていう表示はほとんど出ています。

これは、もう、さすがに真冬でもない寒さです。

なぜ?だって、もっと暖かいはずの日に2ヶ月分寒くなるって、真冬よりも余計に2ヶ月分冷やしている寒気が来ているわけですよ。

これが、真冬に来ると、真冬+2ヶ月。春になる?じゃなくて、

寒さ記録更新です。こうなると、朝起きると都会の街が凍りついていることでしょう。

緯度が上がるイメージですね。

しかし、氷河期ってそんな感じです。

ただ、体が順応していくっていうのもあり、また、あまりに寒いと雪が降っている方が温かい場合もあるように、マイナス20度でも30度でもあまり差はない。

という世界で、秋に真冬の寒さが来た時ほどの苦痛は味わわないでしょう。。。

ただ、天気予報を見て、週間です、天気図も見て、これはやばい寒気が来るな!と思ったら、そういう日は一日中動き続けて、寝る前も湯たんぽを布団に 入れるくらいして、万全の体制でいどみたいものです。






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